imap-login: Maximum number of connections from user+IP exceeded でメールが更新できなくなった

ずいぶん遅くなりましたが。あけましておめでとうございます。

 

本日は2/10ということでニートの日ですね。なので、仕事放棄しました。

っていうのは冗談ですが、メールが受信できず、
作業がとまりまくりでトラブっていたので仕事の進捗がよろしくなかったのは事実です。

 

さて、そのトラブっていた件ですが、
症状としては、サンダーバードで受信フォルダ以外を選択すると、

thunderror (さらに…)

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RaspberryPi に nodejs の bluetooth-serial-port を npm install する。

Raspberry Pi にて

 

npm install bluetooth-serial-port

 

しようとすると、エラーが出てインストールできませんでした。
よくよく確認すると、

 

error: #error This version of node/NAN/v8 requires a C++11 compiler

 

と表示されていて、g++ コンパイラのバージョンが低くてこけているようです。
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[解決]Xcode で Could not find Developer Disk Image というエラーが出て実機転送が出来ない。

 

からの

 

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[未解決] → [解決] Arduino Uno R3 を AVRライタにして atmega328p-pu で遊びたい

AVRライタ(ブレッドボード)

[2015/12/21] 追記:
やはり原因はヒューズビットの設定を間違えていたことでした。
クロックの設定が、外部発振もしくは外部クロック入力になっていて、avrisp からシグネチャを読み出せなくなっていたようです。

なぜ設定をミスりまくっていたかというと、
AVRのフューズビット こちらの記事にあるように
> 負論理なのでビットの意味に対する肯定・否定は、0:肯定、1:否定となる
… そりゃ動かなくなりますよね。

ですので、解決方法としては、
ヒューズリセッタでヒューズをきちんと負論理で設定し直しました。
ちなみに

lfuse : 0x62
hfuse : 0xD9
efuse : 0x07

で設定し直しました。
これで内蔵クロックで動作するので avrisp からシグネチャが読み出せるようになります。

— 追記ここまで —

 

Arduino Uno R3 を AVR ライタとして動作させようとここ1週間ほどずっと悪戦苦闘しているのですが、
どうも、対象の石のヒューズ設定を間違えてしまい、やっちまった系になっているようだ。

 

上記写真のようにブレッドボードで回路を組み、一度書き込みに成功した。
(抵抗が 470Ω * 2 + 75Ω になっているのは察して下さい)
のでユニバーサル基板に回路を組み直し、マイコン遊びを楽しもうと思ったら…

 

make install すると以下のエラーが出てしまいライタからアクセスすることができない。

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Mac Finder サイドバーの情報が保存されずリセットされる

OS X El Capitan(10.11.1)
何がきっかけになったのかわからないが、先週くらいから、Finder のサイドバーがリセットされるようになった。

Finder の環境設定のサイドバータブで、サイドバーに表示する項目の、よく使う項目がなぜか保存されない。
他アプリでの、ファイルを選択ダイアログ等でのサイドバーは常にリセットされている状態なので、
非常に困っていた。
設定を行うと、一時的に反映はされるが、killall Finder したりするとアウト。
再起動等しなければファインダーだけの設定は生きる為、だましだまし使っていたが、
ダイアログの使い勝手が本当に悪くて発狂。
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Raspberry Pi ssh でホスト名を使用してアクセスする

マックのターミナルからラズパイに ssh アクセスするときに、

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
@    WARNING: REMOTE HOST IDENTIFICATION HAS CHANGED!     @
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
IT IS POSSIBLE THAT SOMEONE IS DOING SOMETHING NASTY!
Someone could be eavesdropping on you right now (man-in-the-middle attack)!
It is also possible that a host key has just been changed.
The fingerprint for the ECDSA key sent by the remote host is
SHA256:******************************************************
Please contact your system administrator.
Add correct host key in /Users/******/.ssh/known_hosts to get rid of this message.
Offending ECDSA key in /Users/******/.ssh/known_hosts:***
ECDSA host key for 192.168.***.*** has changed and you have requested strict checking.
Host key verification failed.

こんな感じでエラーでたら、

キャッシュの不整合で怒られているので、

以下のコマンドで不整合が起こっているキャッシュを削除する。

ssh-keygen -R 192.168.***.***

と、いうか、

DHCP なのに ip アドレスで ssh アクセスしていると面倒なので、

ホスト名でアクセスできるようにする。

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